人と地域をつなぐ拠点、全国の地域とつながるコミュニティスペース「我楽田工房」

我楽田工房は、「いまを面白く みらいを創る」を合言葉に、ボノ株式会社の横山貴敏さんが立ち上げた「地域をつなぐ拠点。ファンをつくり、ファンと共につくる場所」。

江戸川橋から早稲田方面に歩くこと約10分。神田川と新目白通りの間の路地にあります。

今回は、横山貴敏さんと、我楽田工房の設計に携わった、カイダ建築設計事務所の海田修平さんにお話を伺ってきました。

――我楽田工房について教えてください。

我楽田工房がこの場所にできたのは、2014年7月です。もともと印刷工場だった場所を利用し、「人と地域をつなぐ拠点。周辺の住民だけでなく、全国の地域とつながるコミュニティスペース」としてオープンしました。

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※この記事は護国寺ナビに掲載されたものです。